無料ブログはココログ

人気blogランキング

« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »

2006年8月27日 (日)

8月、それは夏。9月、それは秋。

8月、最後の日曜日が終わりました。

今日は、午前中、

母校のラグビー部に顔を出し、

午後、そのラグビー部出身の

(つまり部活の仲間だった奴ら、わかりやすく言いますと)

友人3人と遊びました!

久しぶりの再会で、本当に充実した1日になったはず!

夏、8月の最後の日曜日は本当にいい思い出になりました!

やはり、久々の友との再会って、いいもんですよね!?

あっという間でしたね、ホント、時間が過ぎるのが。

こういうもんだなぁって、しみじみ感じてます。

また、次回会うのが楽しみです!

さて、あと3日で秋祭りの練習が始まります!

いよいよ、です。

盛岡の秋は、紅葉がすごくきれいで、特に10月はお勧めです。

壬生義士伝いわく「盛岡はこの日本で一番の景観の街」ですから!

それでは、この辺で!

2006年8月24日 (木)

眠い。

昨日、友人とカラオケで、オールしました。

実家初の朝帰りです。

疲れてます。でも、部活しました!!

がんばったよ!!俺。

そんなわけで、眠い目をこすりながら書いてますけど、

今日はカラオケの話です。

俺の主な持ち歌は、

DEF TECH

「CATCH THE WAVE」とか「このまま」

あとは、ミスチルの

「箒星」と「sign」とか

比較的新しい曲です。

masaは、実は

古い曲はあんまり知らないんですよ~(汗)

歌うのは、

最近の気に入った曲とか、映画で聞いた好きな曲とかで、

ほんとマイナーな曲も多数。

それから、ビートルズナンバーっすかね(・・;)>

ちょっと前のJ-POPに関してはアウトなんですよ。

自分の中でカラオケとか、音楽に興味がなかったもんで

時代に乗り遅れてたんすね、たぶん。

ということで、なんか良い曲あったら

ぜひぜひ紹介してください\(^O^)/

お願いします(切実)

ではでは。

2006年8月22日 (火)

久々に更新。

申し訳!みなさん、いかがお過ごしでしょうか??

まずは、暑中(そろそろ残暑??)

お見舞い申し上げますm(_)m

ずっと、更新できないでいました!

実家ですから・・・。

ってな感じですが、その間にも

甲子園が終わり、

オシムジャパンが完全始動し、

世界バスケも始まりまして!

個人的なところでは、

高校の部活で汗を流す毎日です!!

なんと、3日で黒く日焼けしました~!!(^^)v

まぁ、体力については聞かないで(笑)

でも、何とかついていってますよ、後輩どもに。

おもしろいです!あと半月、今度は、

秋祭りの太鼓の練習とかも入ってきます。

そんな様子もUPできたらなぁと思いつつ、

今日はお別れです!!

ではでは!

Adios  Hasta man~ana!!(また明日!)

2006年8月10日 (木)

オシムジャパン始動!!

ついに始動しましたね!!オシムジャパン!!

俺も、もちろん見逃していませんでしたよ!!

更新してませんでしたけど・・・・(笑)

え~、やはり注目は新世代でしょうね!!

我那覇、闘莉王、長谷部etc・・・

Jでもおなじみの、フレッシュなメンバーですよね!

書けませんでしたが、

俺の中では、我那覇や闘莉王は入るだろうと思っていました!

暫定日本代表のフルメンバーを、

おなじみウイイレで考えていたんですが・・・

FW      巻     我那覇      

MF    中村        小笠原  

         福西  長谷部

DF 駒野  闘莉王  坪井  加地

GK         川口

こんな布陣です。

小笠原は、ファンなので(笑)当然選出。

中村もフリーキック要員だし、必要と思ってます。

ほかにも、田中達也、佐藤寿人、平山相太、三都主アレサンドロ、

小野、稲本、楢崎、遠藤などを選出してます。masaジャパンは。

オシムジャパンが、似たような布陣で、

結構上機嫌です(^^)

しかも、三都主が、2ゴールだし!!

これには驚きましたね。W杯の汚名返上ですね!

ともかく、これからのサッカーもますます可能性が広がり、

見逃せませんね!!

ではでは。

 

2006年8月 3日 (木)

帰省+日本沈没レビュー

こんばんは!今、盛岡からです(^^)

とにかく、盛岡も今日は暑かったんですが・・・。

全国でも暑かったということで、皆さんはどうだったでしょう??

さて、今日、日本沈没を地元の劇場で見てきました!

とりあえず、よかったとは思います。

日本沈没のテイストではあった気がします。

まちがいなく、お勧めの映画でしょうね。

これからは、ネタバレを含みますので、

ドラッグしてご覧ください。(見たい人のみ)

さて、まず、この日本沈没ですが、

随所に33年前の日本沈没へのオマージュが

組み込まれ、一見不自然なところもありましたけど、

それでも、全体を通して、自分の一番大切なものって何だろう?

っていうテーマがにじみ出ていて、思ったよりもいい映画だった気がします。

中盤の大地真央のセリフに、「1000人でもいい。

いや、100人でも、1人でもいい。一人でも多くの日本人を救いたい」

このセリフは、33年前、丹波哲郎演じる総理大臣が、

涙をにじませて話すシーンのオマージュなんですけど、

あの丹波哲郎の演技には、正直ほど遠い感じがしました。

全体に言えるんですが、33年前ほど、

熱い、魂の入った芝居だったろうか、

疑問に思った感もあります。

でも、特撮に関しては、仙台や

大阪(食い倒れ人形がいい感じでした)、名古屋、

京都、奈良の沈む様は、やはりこちらのほうが迫力がありました。

もう少し長くてもいいから、各地の災害シーンを

長くしたほうがよかったと思います。

日本沈没ですから、やはり見せ場は、

見せ場らしくしてほしかった・・・。

それから、いろいろなレビューで、不思議がられている

玲子と小野寺の「抱いて」のシーンですけど、

あれは、すでに死を覚悟した小野寺が、

玲子を抱いてしまうと、余計に生きたいという情が沸いてきて、

決意を鈍らせるんではないかと思ったんじゃないでしょうか?

だから、小野寺は「抱いて」と言われた後、泣いたんじゃないのかなぁ。

「もう少し早く、その言葉が聞きたかった」って意味で。

ともかく、小松左京のテイストは一応受け継がれているはず。

日本沈没+さよならジュピターな感じですし。

さよならジャパンて感じですかね??(^^)

とりあえず、みなさんも、見てくださいね!!

これは、超大作に間違いはありません。masa的にはね。

ではでは。

« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »

最近のトラックバック

2014年6月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30